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2010/09/05
学生ビザ変更に伴う英語能力証明の必要について。

 8月12日以降の学生ビザ変更に伴い、Tier4(General) 学生ビザ申請者に対するSecure English Language Testの導入が開始されました。そのため、今後CICDプログラムに参加される方は、学生ビザ申請時に必要なレベルの英語能力があることを公認のテストにより証明する必要があります。

 2010年8月12日以降、学位レベル未満のコース(ファウンデーションディグリーを除く)受講者で、Tier4学生ビザ申請をする方々にも英語試験のスコアがB1レベル以上である明示が必要となりました。
 CICDもその対象となります。そのため、今後CICDプログラム参加をご希望される方はTOEFL、アイエルツ、PTEなどの試験を受ける必要があります。
 ・関連情報
  VFS Global(日本語)
  UK Border Agency(英語)
  UK Border Agency(英語)

 ・公認されている英語テストの種類
  UK Border Agency(英語)

 TOEICは対象外となります。
 今回の変更に伴い、CICDプログラム参加をご希望される場合は、各自で事前に公認されているいずれかの試験を受け、所定のレベルに達していることを確認された上でプログラム申し込みなどのご準備をされることをお勧めいたします。

          

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