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その他ついてのご質問


Q:恋人同士で、同じアフリカ/インドのプロジェクトに派遣されることはできますか?
 A:派遣国や派遣プロジェクトの要請により異なりますが、多くの場合は可能となっております。

         

Q:子どもがいるのですが、子どもと一緒にプログラムに参加することはできますか?
 A:プログラム期間中において、小さなお子さんと一緒にプログラムに参加することはできません。

         

Q:CICDの事前研修期間中に、家族や友人を訪ねることができますか?また、彼らがCICDを訪ねることはできるのでしょうか?
 A:はい、どちらの場合も可能です。。事前研修期間中には、毎月1度に土・日が休暇となるオープン・ウィークエンドや、1週間~10前後の夏季・クリスマス休暇がございます。こちらのときに、日本へ帰国したり、ヨーロッパや他の国を訪問することが可能です。
 また、ご家族やご友人がCICDに訪問されたいときも、大歓迎です。ただ、スケジュールによっては困難な場合がありますので、事前に担当の指導教員とのご相談の下、ご訪問の日時をご決定されることをお勧めいたします。

         

Q:例えば、友人や親戚が結婚式を挙げるとき、平日であってもそれに参加することはできますか?
 A:はい、できます。ただし、事前に担当の指導教員にご相談することが必要となります。また、平日に学校をあけるということは、学習やPartnership活動にチームメイトよりもおくれをきたすことになりますので、ご自身でしっかりと計画をたてることが重要になります。

         

Q:私はベジタリアン(菜食主義)なのですが、プログラム期間中の食事生活に支障がありますか?
 A:ありません。日本人の方でベジタリアンの方はごく少数だと思いますが、CICDでは多くの異なる国籍の方が参加するため、ベジタリアンの方も数人いらっしゃいます。CICDでは食事の際に、ベジタリアン料理を用意しておりますので、問題はございません。
 アフリカ/インドでの食事生活ですが、特にアフリカでは滞在場所にもよっては多少の困難を生じる時がありますが、不可能ではございません。

         

Q:プログラムを短縮することはできますか?
 A:ただし、事後研修2ヶ月間は、大学の休学やその他の事情により参加せずに終了される方がいらっしゃいます。しかし、必ず担当の指導教員の許可が必要となりますので、事前にご相談されることをお勧めいたします。
 なお、事後研修はプログラムの最後の締めくくりとして、大切な期間となっております。したがいまして、事後研修に参加されない場合でも、費用が返還されることはございません。あらかじめ、ご了承とご理解をよろしくお願いいたします。

         

Q:プログラム期間中の規則はありますか?
 A:プログラム期間中の規則は、飲酒とドラッグの禁止です。
 規則を遵守せずにそれが発覚した場合は、ただちに何らかの罰則、又は退学の処分が下されます。
 アフリカ/インドでのボランティア活動中、ボランティアという立場であるみなさんが飲酒・ドラッグを行いますと、現地の人々は当然のことながら、よいイメージを持たれません。したがいまして、CICDや他のDRHスクールの全てにおいて、この規則を設けております。
 なお、CICDの事前研修期間中に、オープン・ウィークエンドや長期休暇を利用して外出した場合にのみ、飲酒することが認められております。しかし、学校へ持込みをして飲酒することや、外のバーなので飲酒した日に学校へ戻ってくることは許されておりません。

            

Q:仮にプログラムの途中で、個人的な理由からプログラムを辞めたいとき、それを行うことはできますか?
 A:はい、可能です。

         

Q:チームメイトと折り合いがつかない場合は、どうなりますか?
 A:CICDには多くの異なる国籍の方が在籍するため、文化や価値観の違いでコミュニケーションの誤解や摩擦を生じる時が時々ございます。
 しかし、プログラムの一環として、自分とは全く異なる方々と上手にコミュニケーションをとり、協力し合って活動することは、アフリカ/インドでボランティア活動を行う時にとても大切なことになります。あまりにもひどい場合は、担当の指導教員とのご相談の下、話し合いが行われます。

         

Q:アフリカ/インドへ派遣されるにあたり、派遣が取り消しになることはありますか?
 はい、ございます。学習ポイント850、Partnership活動£3,200に達成しなかった場合は、派遣の延期、又は取り消しとなります。
 Partnership活動の目標金額に達成しなかった場合は、以下の方法が以下の状態が考えられます。
  1.終了したチームメイトが助けて、一緒にアフリカ/インドへの派遣となる。
  2.チームメイトが協力を拒否し、それでもチームメイトと一緒にアフリカ/インドへの派遣を希望する場合は、個人負担をする。
  3.チームを変更して、アフリカ/インドへの派遣を延期する。
 毎回、目標金額に達成しなかった場合に起きるケースとしては、「1」となります。しかし、あくまでもチームの状況によって異なりますので、他のケースが生じることも十分にご承知下さい。

 その他、アフリカ/インドへ派遣されるにあたり、学生に何らかの問題があると学校側と指導教員が判断された場合も、派遣が延期、又は取り消しされます。

         

Q:例えば、ロンドンの友人や知り合いの場所に滞在しつつ、Study Weekの時だけにCICDに来ることはできますか?
 A:CICDのプログラムでは、学習するだけではなく、チームメイトの共同生活を通して文化や価値観の違いを学んでいただくことも、重要なことです。したがいまして、こちらは許可されておりません。

         

Q:プログラムに参加した人全員は、CICDの事前研修を終了してアフリカ/インドに派遣されるのですか?
 A:80~90%の参加者が、CICDの事前研修を終了して派遣されます。しかし、中には、個人的な理由でプログラムを途中で辞める方や、チームを変更される方などがいらっしゃいます。

         
         
         

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