

CICDプログラム参加者が、アフリカでの活動を終えて作成した映像です。
・Bilibiza Mozambique (By Friend of Rodrigo)(05:44)
・マラウイ2007 (By Kata)(08:30)
・TCE MOMA2006-Volunteer in Africa (By Zeca)(04:34)
・Africa-Volunteer work in Mozambique (By Tiago)(09:18)
・TCE Namibia2006 (By Simon)(09:44)
DAPPナミビアの植林・環境プロジェクトの15周年記念の記録として、プロジェクトスタッフらの協力を得て、1ヶ月ほどかけて制作しました。制作の目的は以前よりプロジェクトを支援してきたナミビア政府機関への報告、また新たにドナーを開拓するためです。
収録中にはプロジェクトに関わってきた様々な人達と出会いました。とりわけ小学校の環境クラブでの収録は興味深いものでした。ナミビア北部は半砂漠地帯・サバンナ帯が多く、非常に過酷なところです。それに加え木々が急激に伐採されています。植林活動をより促進するための手助けになれば光栄です。
(制作・コメント 稲川 武)
・DAPP Film Introduction (植林プロジェクト)(04:29)
・DAPP Film about a School (05:52)
・DAPP Film about a School-2 (09:07)
・DAPP Film about a Nursery (09:01)
ヒンバ族は「ナミビア最後の放牧民」と呼ばれています。ナミビア北部・アンゴラの一部にのみ生活しています。これほどまでに伝統を守り過酷な環境で生き抜いている民族は世界でも珍しくなってきているのではないでしょうか。ヒンバ族の大自然と完全共存している生き様をご覧下さい。
(制作・コメント 稲川 武)
MozambiqueでDIとして英語教師をしていた Jucyaraのお別れ会の様子です。
Imagine all the people living for today....